Please click it for updating visitor MAP
シンポジウム風景
口頭発表 9:00〜10:30
座長氏名(所属略称) 劒持堅志(岡山県・環保セ)
09:00 〜 09:15 大阪府における水環境中の有機フッ素化合物:上堀美知子、大山浩司、清水武憲(大阪府・環農水研)
09:15 〜 09:30 GC/TOFMSを用いた水中農薬の迅速分析:大山浩司、上堀美知子、清水武憲(大阪府・環農水研)
09:30 〜 09:45 晴天時における湖沼流入河川の医薬品負荷量と湖沼内の医薬品濃度:小森行也、南山瑞彦(土木研)

座長氏名(所属略称) 上掘美知子(大阪府・環農水研)
09:45 〜 10:00 LC/MSによる11-ケトテストステロンの分析法の検討:清水 明、吉澤 正、杉山 寛(千葉県・環境研セ)
10:00 〜 10:15 POPsのシジミへの濃縮特性のモデル化に関する研究:丸野紘史、高部祐剛、津野洋、西村文武(京都大院・工)、松村千里、中野武(兵庫県・環研セ)
10:15 〜 10:30 GC-HRTOFMSによる環境中微量有機ハロゲン化合物の包括的スクリーニングと同定:高菅卓三、松神秀徳、嶽盛公昭(島津テクノリサーチ)

ポスター発表(ハイブリッド形式)/口頭 10:30〜11:36, ポスター前での自由討議 11:36〜12:15
座長氏名(所属略称) 八木正博(神戸市・環保研)
10:30 〜 10:33 LC/TOF-MSによる全自動同定・定量データベースシステムの開発 −基礎的検討−:宮脇 崇(福岡県・保環研)、岩村幸美、陣矢大助、門上希和夫(北九州市大)
10:33 〜 10:36 LC-MS/MSとMS/MSスペクトルライブラリーを用いた環境中農薬成分の信頼度の高い定性的な確認手法:浅倉こずえ、建田潮、須賀香屋子、大関由利子(エービー・サイエックス)
10:36 〜 10:39 琵琶湖周辺河川によるPFOSおよびPFOAの琵琶湖への流入負荷量の推定:津田泰三、井上亜紀子、居川俊弘、田中勝美(滋賀県・琵琶湖環科研セ)
10:39 〜 10:42 水試料中の前駆体を含めた有機フッ素化合物の分析法の検討:種田あずさ、竹峰秀祐、松村千里、吉田光方子(兵庫県・環研セ)、米久保淳、江崎達哉(日本ウォーターズ)、鈴木元治、鶴川正寛、英保次郎(兵庫県・環研セ)
10:42 〜 10:45 水試料中のフッ素テロマー化合物の分析法の検討:竹峰秀祐(兵庫県・環研セ)、矢本善也(関西大)、奥野俊博、種田あずさ、松村千里、鈴木元治、鶴川正寛(兵庫県・環研セ)、川崎英也(関西大)、英保次郎、中野武(兵庫県・環研セ)荒川隆一(関西大)
10:45 〜 10:48 一般廃棄物最終処分場の浸出水の有機フッ素化合物及びその水処理:清水 明、栗原正憲、大石 修、吉澤 正、杉山 寛(千葉県・環境研セ)
10:48 〜 10:51 水道水中の有機フッ素化合物濃度:佐々木和明、齋藤憲光(岩手県環保研セ)、田中周平、藤井滋穂(京都大)、津田修治(岩手大)
10:51 〜 10:54 ヒト生体試料中の有機フッ素化合物の組成:鈴木 元治、竹峰 秀祐、鶴川 正寛、松村 千里、中野 武、奥野 俊博(兵庫県・環研セ)
10:54 〜 10:57 水試料中医薬品類の固相抽出-LC-MS/MS分析法の検討:宝輪勲、小西千絵、新倉伸次、倉重千恵子(ムラタ計測サ)、小森行也、南山瑞彦(土木研)
10:57 〜 11:00 人体脂肪に残留する紫外線吸収剤と人工香料の濃度と蓄積特性:柳本隼人、中田晴彦(熊本大院)、磯部友彦、田辺信介(愛媛大沿岸環科研セ)、能勢眞人、小森浩章、有田典正、上田規史(愛媛大医)、 渡部真文(国立環研)、国末達也、K.Kannan(Wadsworth Center, NY State Dept. of Health)
11:00 〜 11:03 排水処理施設とその周辺河川におけるX線造影剤の濃度分布と環境挙動:中田晴彦、坊村忠士(熊本大院)

座長氏名(所属略称) 先山孝則(大阪市・環科研)
11:03 〜 11:06 都市河川における臭素系難燃剤の汚染実態:長谷川瞳、渡辺正敏、鈴木直喜(名古屋市・環科研)
11:06 〜 11:09 生物試料中の臭素系難燃剤HBCDsの分析法の検討及び大阪湾産魚介類への適用:八木正博、山路 章、向井健悟、渋谷一郎(神戸市・環保研)
11:09 〜 11:12 底質中エチルチオメトンの分析:堀内 泰、梶 史生、鹿島勇治(日本環境衛生セ)
11:12 〜 11:15 GC大量注入法を用いた水中農薬微量分析の自動化について:谷澤春奈、佐々野僚一(アイスティサイエンス)
11:15 〜 11:18 大気圧光イオン化-LC/MS-MS法を用いた環境試料中ジクワット、パラコートの高感度分析法:滝埜昌彦、澤田浩和(アジレント・テクノロジー)
11:18 〜 11:21 トラップ-ヘッドスペースによる塩化ビニル、1,4-ジオキサン、エピクロロヒドリン、VOCsの一斉分析:榎本剛司、小林美佳、福留隆夫、星野邦広(日本電子)
11:21 〜 11:24 ジクロロベンゼン類の分析に関する検討:中越章博、岡田泰史、英保 次郎(兵庫県・環研セ)
11:24 〜 11:27 GC/MS/MSを用いた微量PCBの測定:大川 真(ブルカー・ダルトニクス)
11:27 〜 11:30 IC-MS/MSを用いた水中Perchlorateの分析:高木総吉、安達史恵、小泉義彦、田中榮次、宮野啓一、足立伸一(大阪府・公衛研)
11:30 〜 11:33 大阪府内の水道水中NDMAについて:小泉義彦、高木総吉、安達史恵、田中榮次、宮野啓一、足立伸一(大阪府・公衛研)
11:33 〜 11:36 河川水中農薬類分析へのスターバー抽出加熱脱着GC/MS及び多変量解析技術の適用:中村貞夫、澤田浩和、芹野武、杉立久仁代(アジレント・テクノロジー)

11:36 〜 12:15 ポスター前での自由討議
総合討論 12:15〜12:30
座長氏名(所属略称) 中野武(兵庫県・環研セ)

シンポジウム風景